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Guam – The Tropical Island

日本から数時間で行けるアメリカ、グアム島へ行ってきたときのお話です。
海外への旅行は人(特に日本人)の多い、いわゆるトップシーズンを避けるため、今回も4月中旬に旅行をしました。
グアムは日本から近く、サイパン島と並んで南国観光の定番なので、「一度は行っておくべき」。

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グアム島は基本的には滞在型のリゾートだと思うので、あまり時間に縛られないフリーツアーです。
よく、ツアーでx伯x日というのがありますが、何時頃の出発で何時頃に到着するかを考慮することが旅行期間を有効に使う基本だと思います。よく日数は多めでも出発時間が夜だと到着は深夜になったりして、1日を移動のためだけということになるツアーがありますが、グアムぐらいの移動時間(数時間)であれば、出発/到着日も有効に使いたいので朝出発がおすすめです(移動だけで疲れてしまうヨーロッパやアメリカ本土はまた別ですが)。

ということで、今回はフライトが午前出発の便となるツアーを選びました。

グアム国際空港に着くと熱帯の暑さで、まだ肌寒かった日本とはお別れです。
到着日はホテルに直行し、ホテル内のプールや近くのビーチを散策。

ホテルの多くは1980年~1990年代に建てられたものが多いようで、少しくたびれてきているのはご愛嬌で、今回利用したMarriottホテルもそのひとつですが、広くて快適なホテルでした(他を知らないので比較できないのですが…)。

ホテルが連なるタモンビーチはところによりあまりきれいではなく、海藻が浮いていることもありましたが、おおむね透きとおった海でした。

海がきれいだとやはり夕日がきれいです。

食事なしのフリーツアーなので、毎日の食事はホテル内でとるか、自分で調達しなければなりません。
今回のフリーツアーには滞在中何度も乗降可能な観光シャトルバスのチケットがついていたので、それを利用し、夜は近くのモールやレストランへ出かけます。

この観光バスはグアムのメインストリートを中心に主要なホテル、Duty Freeやモールなどのショッピングセンターを巡ってくれるのでショッピングや食事に有効に活用しました。
利用者の多くが日本人とはいえ、最近は中韓人が増え、バス内の案内も日本語/英語の他、ハングル、漢字表記が目立ちます。

初日の夜はモールでの夕食となりましたが、いろいろなファストフードを選べ、これもまた一興でしょう。
アメリカのファストフードの他、中華や焼き肉はもちろん、ラーメンやすし、やきとりなんてものもあります。

今回利用したMarriottホテルの近くにはK-Martというショッピングセンターもあり、パンや食材、飲み物を調達することができ、朝食を軽く自炊で済ますことができました。

To be Continued …

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